鳴滝総合支援学校 6月18日タネまき式
昨年の百々小学校にづづいて、今年も1校において京都市の予算による運動場芝生化が計画されました。梅雨時の運動場利用ができない期間を利用し、タネから芝生を育てていく方法で芝生運動場を完成させます。これらのノウハウを提供することが、わたしたちの仕事です。完成は、8月末です。
今年の新規芝生化校の鳴滝総合支援学校では、6月18日(月)小雨が時折ぱらぱらと来ましたが、まったく支障なく、子どもたちと夏芝のタネまきを実施しました。タネまき式では、京都市教育委員会門川教育長、鳴滝総合支援学校尾崎校長、NPO芝生スクール京都細見理事長より、芝生完成後への思いを込めた挨拶がありました。







